テレビドラマ化 決定

ブラッディ・マンデイ(BLOODY MONDAY) テレビドラマ 解説

ブラッディマンデイ序章

ブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)パソコンイメージ

ブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)とは一体なんなのか?

その秘密は、いきなり冒頭から始まる。

ロシアのとある町の人々が一瞬にして全滅する。一人残らず。

その理由は・・・恐ろしきテロ組織による最強ウィルスの実験であった。

そのウィルスは人から人へあっという間に空気感染し、短時間で死に至らしめる。

エボラを超える殺傷能力を有する最強のウィルス!

そのウィルスを使う真のターゲットは?

テロ組織の目的は一体何なのか?

このテレビドラマ ブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)には、数々の「謎」や「見所」が秘められている。

見れば、見るほどついついハマッってしまう。

その一部を紹介すると・・・

  • 主人公の高校生「藤丸」。天才ハッカー「ファルコン」である。ハッキング技術だけで、どこまで凶悪なテロ組織と戦っていけるのか?
  • 主人公の妹「遥」。ある意味主人公の弱点。果たしてその運命は?
  • 警察の超特殊部隊「THIRD-i」。組織内の裏切り者(スパイ)は一体誰なのか?
  • 仲間の中にも、犠牲者がでるのか?何人テロの魔の手にやられるのか?
  • テロ組織の恐るべき計画とは?真の狙いはあるのか?
  • そして、きっとあるであろう・・・絶望的な裏切り!

ドラマというよりは、映画をみているようなスケールと臨場感!

天才ハッカーと凶悪テロ組織の壮絶な頭脳対決が始まる!


『スペシャル特典』

【特典映像】
●「プレミアム制作発表」
●「スペシャルメイキング」
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【封入特典】
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『謎のブラッディマンデイ』


ブラッディマンデイのさらに謎が深まる

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テレビドラマ化 決定

ブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)とは、2007年に週刊少年マガジンに掲載されている漫画からテレビドラマ化された作品です。


週刊少年マガジンの原作・原案は、龍門諒。

作画は恵広史。


TBSテレビ系列で2008年10月に放送開始。

第1話からいきなり2時間スペシャルで開始するところが、スケールの大きさを物語っている。



テレビ放送では、ドラマ?というよりは、撮影場所や投入人員などスケールの大きさから映画に近い印象を持った方も多いのでは?


実は、テレビ放送は、TBS系列であるが、制作では、「東宝」との共同制作。まさに、テレビの枠を超え映画級の撮影となったわけです。テレビのTBSと映画の東宝が力をあわせた作品です。



このように、テレビドラマ化でも、他の作品を圧倒する放送開始でスタートを切っているが、実は、原作の週刊少年マガジンでも、華々しくデビューしている。


原作の週刊少年マガジンでのブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)は、第一話から巻頭カラーで、一挙67ページという大型連載でデビュー。


週刊少年マガジンでブラッディマンデイ(BLOODY MONDAY)が開始されるまで、大型ノンストップ・アクション・サスペンス漫画として広告され、テレビドラマ同様週刊少年マガジン内でも、期待の作品として紹介されている。



参考に、テレビドラマで第一話が放映されたとき、原作の少年マガジンでは、コミック最新の第7巻が9月17日(水)が講談社より発売された後でした。



事実、アクションサスペンスとして、かなり緻密に計算されたストーリー展開で、数々の謎を残しながら、予測不能で大胆な展開をする。見る側・読む側にとって、サスペンスの醍醐味を味わえる作品!



テレビ放送データ

●放送時間: 毎週土曜19:56-20:54

●放送開始: 2008年10月11日

●演  出: 平野俊一、波多野貴文、宮下健作

●脚  本: 蒔田光治、渡辺雄介

●プロデューサー: 蒔田光治、神戸明、樋口優香

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